『PUSH 光と闇の能力者』連動企画!日本にも特殊能力者がいた!?

11月7日(土)から公開中の映画『PUSH 光と闇の能力者』。劇中には、”プッシャー”と言う他人に異なる記憶を押し込む能力を持つ超能力者が登場する。

 

「週刊少年マガジン」の中の大人気連載「もう、しませんから。」の漫画家である西本英雄氏から、「是非プッシュを体験したい!」という熱烈な要望があり、実在する”プッシャー”が日本にいると言うことで閃光の催眠術師・十文字幻斎による『プッシュ体験企画』が実現した。

幻斎氏が、西本氏の目を見つめ“プッシュ”をすると、コーヒーを生ビールだと思ってしまったり、自分を裸だと思ってしまったり、ペットボトルを自分の何よりの宝物だと思い込み、奪われそうになるとキレ出したり、名前をマイケルジャクソンとしか言えくなったり…と我々の考えられないスピードで次々と記憶がすり替えられていく。その様は、まさに映画の中に登場する“プッシャー”の能力そのもの!

この驚愕体験の全貌は、今週号11月11日(水)発売の週刊少年マガジン内「もう、しませんから。」で明らかになっているぞ!公開中の映画とともに要注目だ。

 閃光の催眠術師・十文字幻斎によるマジック&催眠ショーが小手指でも行われる!!

11月20日(金) 開演は19:00から

当日は予約制をとっておりませんので混雑が予想されます。

お早めに会場へお越しください。

入場体験料は3,000円です。(体験は人数と時間の関係から全員ができるものとは限りませんので予めご了承ください。)

 閃光の催眠術師・十文字幻斎先生の記事はこちら

http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=9391

http://www.movie-highway.com/topics/2009/11/05/002318.php

 

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【映画情報】
正義の超能力者たちと悪の政府機関による戦いを、VFXを駆使して描くダイナミックで胸躍るアクション・サスペンス大作。監督を務めるのは、『ラッキーナンバー7』で名実共に世界で認められた俊英ポール・マクギガン。主人公ニック役に、『ファンタスティック・フォー』シリーズのクリス・エヴァンス、ニックとコンビを組む少女キャシー役に、『I am Sam アイ・アム・サム』『宇宙戦争』で天才子役として名を馳せたダコタ・ファニング。

配給:プレシディオ
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PUSH 光と闇の能力者』は、11月7日(土)より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
公式HP『PUSH 光と闇の能力者